
2020 Rd.6 11/7(土)~11/8(日)
高岡万葉
ラリーチャレンジ第6戦 高岡万葉
出場選手 |
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クラス:C-1(AQUA クラス)
No ドライバー コ・ドライバー 144 長島 英紀 谷口 貴生(初参戦) チーム名 京都トヨタGRナガシ~アクア
順位:4位(12チーム中) -
クラス:C-1(AQUA クラス)
No ドライバー コ・ドライバー 147 野口 力(初参戦) 北村 洋喜(初参戦) チーム名 京都トヨタアクア
順位:11位(12チーム中) -
クラス:C-3(TOYOTA86 クラス)
No ドライバー コ・ドライバー 116 佐藤 友治 岡﨑 幹 チーム名 京都トヨタ86withサトウ
初参加スタッフ・選手の感想 |
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ドライバー
野口 力
(クラフトセンター/板金担当) 今回初めてラリーチャレンジにドライバーとして参加させてもらいました。ラリーチャレンジはレッキの回数が決められている為、レッキ後に動画で再確認をしたのですが、修正する部分などもあったので、レッキでの確認の必要性をものすごく感じました。今回は高岡万葉の1戦だけの参加でしたが、モータースポーツを身近に感じられる機会をもらい、とてもいい経験をさせてもらえたと思います。 -
コ・ドライバー
谷口 貴生
(伏見店/サービスエンジニア) WRCのメカニックになる夢が整備士になったきっかけでした。今回、TOYOTA GAZOO Racingラリーチャレンジに参加でき、昔のモータースポーツの憧れが少し叶ったのかなと嬉しい気持ちでいっぱいです。結果は悔しい気持ちもありますが、みんな一丸となり、完走ができてよかったと思います。仕事の時間とは違う緊張感や不安、達成感を味わうことはなかなかないと思うので、一生の宝物になりました。 -
コ・ドライバー
北村 洋喜
(宇治店/サービスエンジニア) 今回、コ・ドライバーとして初めてラリーに参加をしました。ドライバーに指示を出す際に、どの指示を出せばよいのか分からなくなってしまうことがありました。また、レッキで作成したノートも、レッキから戻ってきた後に動画で確認をすると修正する箇所もあったので、動画での確認は必要だと感じました。自分もきちんと間違えずに指示が出せたかわかりませんが、精一杯頑張れたと思います。 -
メカニック
田村 直樹
(中央店/サービスエンジニア) 普段、現場では体験できないことを経験できて、参加して良かったと思いました。初めて一緒に仕事する人とコミュニケーションを取りながら作業をするので、いい経験になりました。また、作業ではSQ CUBIC 45車検の大事さ、整理整頓、段取りの大切さも学びました。 -
メカニック
長濱 一樹
(乙訓店/サービスエンジニア) 今回、ラリーチャレンジに初めて参加をしました。普段、あまりお客様と話す機会がない中で、ドライバーと直接会話をすることにより、ドライバーの要望に沿った作業ができるので、「タイヤの空気圧が高めにいれてあり良かった。」「座席の微調整のおかげで楽に走ることができた。」など、直接聞くことができ、とても気持ちのよい作業ができました。今回、参加ができてよかったと思いました。
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